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2007年10月31日 (水)

優しくて香ばしいアーモンドブレッド&みんな大好き天然酵母ピザ

Photo 今日は、生地にアーモンドプードル(無塩のアーモンドを粉末状にしたもの。皮付きと皮ありがあるが、今回使用したのは皮なしのもの)を練りこみ、さらに上からアーモンドスライスを散らした三つ編み型のアーモンドブレッドを作りました。

Photo_3 菓子パンと思いきや、食事パンと菓子パンの中間くらいのほのかな甘さ。

なので、上からレモンアイシングをかけたり、生地の中にカスタードクリームやチョコチップを入れて、甘さを加えたり、あるいは、スライスしてピーナッツバターを塗ったり・・・色々な楽しみ方ができます。

牛乳と酵母の優しい香りとふかもっちりの生地が、かむほどに味わい深いアーモンドブレッド。明日は、アレンジでクリームパンを作ってみようと思います!

Photo_5 もう1品は、天然酵母ピザ

今日は、乾燥バジル+ガーリックパウダー入りのマヨネーズソースの上に、じゃがいも+細切りベーコン+ピザチーズをトッピングしてみました。普通のピザより、ふわっもっちりしているのが、天然酵母力を感じさせてくれます。

Photo_7 生地自体はシンプルな味なので、色んなソースや具を乗せて、オリジナルのバラエティーピザが楽しめそう。

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2007年10月24日 (水)

野菜嫌いさんも食べられちゃう!野菜食パン

Photo_2 今日は、生地に人参・ほうれん草を混ぜ込んだ野菜食パンを作りました。2種の野菜の赤と緑をいかした2色パンは、見ているだけで、かわいいっ☆

どちらかというと、ほうれん草(緑)の方が、ほうれん草そのものの香りと味が感じられるかも・・・でも、青く臭さはありません。

Photo_5 Photo_6 人参も、ほのかに甘味を感じる程度で、これから、人参嫌いのお子さんでも美味しく食べられそう。

野菜の甘味で、そのままでも十分おいしいのですが、今日は、アレンジでフレンチトーストを作ってみました。

Photo_7 いわゆるフレンチトーストを作る場合、牛乳・卵・砂糖を混ぜた卵液につけこみますが、トゥルナージュでは、これらに加え、カラメル・シナモンを少々プラス。カラメルのほのかな苦味と、シナモンの香りで、昔懐かしのフレンチトーストが、ちょっと大人のおしゃれデザートに早変わり!お好みで、メイプルシロップやアイスクリーム・生クリームをそえていただきます。

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手間要らずのクリーミーポテコロ

Photo_8 今晩のおかずは「ポテトコロッケ」

実家にいるときは、たまに手作りコロッケを食べていましたが、結婚してからは、じゃがいもをマッシュするのめんどうだし、揚げ物は汚れるし、片付けもめんどうだし、そもそも、コロッケはお店で買ったほうが安くておいしいし・・・と、何かと理由をつけて作っていませんでした。

しかし、先日、北海道の男爵をたくさんいただき、家がじゃがいもだらけになってしまったのに気づいた夫が「ポテトコロッケが食べたい」とぽつりと口にしたため、産休入って少し時間もできたことだしと、ポテトコロッケを作ってみました。

とはいえ、できれば簡単で失敗のないコロッケを作りたいと色んなポテコロレシピを比較し、最終的には、「きょうの料理」のテキストに載っていたレシピを参考にすることに決定。決め手は、「じゃがいもをゆでる」「具をいためる」「ボウルで混ぜる」という3つの手間を、ひと鍋済ませてしまおうという手軽さ!

【材料】(4人分) ※掲載されていたレシピを我が家用に少しアレンジしてます。

合挽き肉 130g、じゃがいも 大2~3個(500g)、玉ねぎ(粗みじん切り) 中1個、にんにく(みじん切り) 1片、生クリーム カップ1/2

衣〔薄力粉 カップ1/2、卵 1個、生パン粉 カップ2〕

バター・塩・こしょう・揚げ油 適量

【作り方】

①じゃがいもはよく洗い、芽をくりぬき、皮付きのまま3-4mm厚さの薄切りにする。玉ねぎは、粗みじん切りにする。

②鍋にバター大2を溶かし、玉ねぎとニンニクを入れて、玉ねぎがしんなりと透き通るまで中火で炒め、塩少々をふる。挽き肉を加えて炒め、塩・コショウ各少々をふる。

③じゃがいもを加え、上下を返すように炒める。水カップ1/3を加えてふたをし、弱火にして、時々混ぜながら20-25分間、じゃがいもが柔らかくなるまで蒸し煮にする。

④ふたを取って火を強め、混ぜながら水気を飛ばす。水っぽさがなくなったら、じゃがいもをつぶし、生クリームを混ぜ、味をみて塩・コショウ各少々で味を整える。これをバットに広げて冷まし、好みの形・大きさにまとめる。(小判型・俵型など)お好みで、中に角切りにしたプロセスチーズを入れるとGOOD!

⑤④に薄力粉をしっかりとつけ、余分な粉を作る。溶き卵、パン粉の順に衣をつけ、180度の油できつね色になるまで、揚げる。

ただ、実際作ってみたら意外とじゃがいもつぶすのがめんどうだったりしましたが、生クリームが入っている分、クリーミーでリッチな味わいで、夫にも好評でした。

たくさん作って、冷凍しておけば、お弁当のおかずにも使えるし、案外手軽にできることがわかったので、これからは、もっと頻繁にコロッケを夕飯のおかずに取り入れていきたいと思いました。

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2007年10月22日 (月)

天然酵母の風味がGOOD!グラハムフランスパン

P1010994 今日は、生地に砂糖を入れず、お粉と酵母と塩とお水だけで作る、全粒粉入りの「グラハムフランスパン」を作りました。

酵母の発酵を助け、甘味の素にもなる「砂糖」が入っていないということは、酵母の力で発酵&パンの味を作り出すということ。そのためにも、新鮮な酵母を使用し、しっかりこねあげていかねばなりません。

材料がシンプルなパンほど、材料そのものやこねの技術が問われるので、いつもより緊張感を持ってのぞみました。

P1010997 P1010993_2 仕上がりは写真の通り。

外はカリッとしているのに、中は意外にもっちりとしていて、パンを2つに割った瞬間、天然酵母独特の優しい香りがただよい、かむほどに、酵母の甘みが口に広がりとっても美味でした。

今日は、フランスパン型を作らず、生地のアレンジとして、エピ(ベーコン入り)・フォンデュ(割れ目、1つのものを2つに分けるの意)・シャンピニオン(きのこ型)の3種に挑戦しました。

P1010996_3P1010999 シャンピニオンは、中をくりぬき、グラタンを入れ、その上にとろけるチーズとドライパセリを乗せれば、立派なおかずパンに!

ということで、今夜は、シャンピニオンに、冷蔵庫に残っているポテトサラダをつめて、おかずの1品にすることが決定!

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2007年10月21日 (日)

元気の出る沖縄流豚の角煮「ラフテー丼」

今夜のおかずは、昨日の「黒糖オートミールクッキー」に続き、黒糖を使った「ラフテー」

豚のかたまり肉を柔らかくなるまでじっくり下ゆでし、余分な脂身を除いているので、見た目ほどこってりはしていません。

P1010979 【材料】

豚バラかたまり肉 1本(400g)、ねぎの青い部分 1/2本分、米 大さじ2、ゆで卵 3個

《煮汁》焼酎OR酒 3/4カップ、しょう油 大2~2.5、黒糖(なければ三温糖OR砂糖でも可) 大1、みりん 大1

【作り方】

①深めの鍋に豚肉を入れ、水4カップを加えて強火にかける。

②沸騰したらアクを取り、ねぎと米を加えて弱火にする。

③豚肉にかぶせるようにペーパータオルをかぶせ、2時間から3時間じっくりゆでる。途中で、ゆで汁が減ってきたら、豚肉がかぶるくらいまで水を足す。

④鍋からゆで汁1カップを取り分ける。そのまま2-3分おき、表面に脂が浮いてきたらスプーンで取り除く。豚肉を取り出してまな板にのせ、一本を4-5つに切り分ける。

⑤鍋をさっと洗い、煮汁用の焼酎(OR酒)を入れて強火で熱する。1-2分煮立たせアルコール分をとばし、煮汁の残りの材料を加える。

⑥④のゆで汁を、(米を取り除くため)茶漉しなどを通して注ぎいれる。再び煮立ったら、豚肉&ゆで卵を入れる。

⑦ペーパータオルをかぶせて弱火にし、ときどき上下を返しながら1-1時間30分煮る。

⑧ペーパータオルを取り除き、火を強め、煮汁に少しとろみがついて1/5量くらいになるまで煮詰めて火をとめる。

ご飯の上に水菜を乗せて、その上に盛り付ければ、野菜ももりもり&さっぱり食べられます。

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2007年10月19日 (金)

繊維たっぷり!黒糖オートミールクッキー

P1010981_2 家に使い切れず残った黒糖がたくさんあったので、久しぶりに黒糖のオートミールクッキーを作りました。夫に試食してもらったところ、OKが出たので、会社の先輩・後輩にも、ちょっぴりおすそわけ。お世辞かもしれませんが、結構喜んでいただけました。ほっ。(→写真では、照明の加減で、ちょっと黄色く見えますが、実際は結構茶色です)

黒糖のオートミールクッキー(20枚分)

【材料】

卵 1個(50g)、黒糖 70g(まろやかな甘味がお好みなら、上白糖20g+黒糖50g)、無塩バター 70g(レンジで溶かす)、オートミール 100g、薄力粉 60g、ベーキングパウダー 小1/4

【作り方】

①溶きほぐした卵に黒糖、溶かしバターの順に加えて、その都度混ぜる。

②オートミールを加え、薄力粉とベーキングパウダーを振るいながら加え、ゴムベラで混ぜる。

③オーブンシートを敷いた天板に生地を20等分して乗せ薄く伸ばす。

④オートミールを散らし160度に温めたオーブンで18分焼く。

現在妊娠9ヶ月(33週)、まもなく、出産予定(12月6日)の6週前を迎えるため、明日から、いよいよ産休に突入!少し時間もできるので、簡単な焼き菓子に偏りがちなお菓子のレパートリーを少し増やすべく、お菓子作りに燃えようかしら?でも、これからの時期、だらけて太ってしまう妊婦さんも少なくないようなので、甘さ控えめなヘルシーデザートにチャレンジしたいです。

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2007年10月13日 (土)

リッチな風味のブリオッシュ&素朴な甘さのシリアルブレッド

P1010958「ブリオッシュ」は、フランスの朝食でよく食べられているバターと卵を多く使ったパンのこと。ふんわりとした柔らかな口当たりと、バター風味のまろやかな味わいが楽しめる、お菓子のようなパンで、私も大好きなパンの一つです。

ただ、その特徴どおり、結構な量のバターが入っているので、種類によっては食べ過ぎると気分が悪くなることも・・・

しかし、本日作ったブリオッシュは、そんな心配いらず。P1010959 P1010960

というのも、通常お店で売られているブリオッシュよりは、バター控えめ、でも、ふんわりと柔らかな食感とバターのリッチな風味はしっかり味わえる、身も心も贅沢になる天然酵母パンでした。

今日は、このブリオッシュ生地を使い、シナモンシュガーとラムレーズンを巻き込んだ「シナモンレーズンロール」も作りました。でも、個人的には、シンプルなブリオッシュの方が生地の美味しさが直接楽しめるので、好きかも。

P1010962 もう1種類のパンは、オートミールの入った「シリアルブレッド」

オートミールは、なかなか日本人にはなじみがありませんが、海外に旅行に行くとホテルの朝食ブッフェで必ずといっていいほど、よく見かけますよね。欧米などで朝食として親しまれている「オートミール」は、オーツ麦やカラス麦を加工して食べやすくしたもので、タンパク質、カルシウム、鉄、食物繊維などを含み、フェノールステロールという抗ガン作用を持つ成分も含んでいるのだそう。特に食物繊維を多く含んでいるので、動脈硬化の予防や整腸作用に効果もあるという、実は結構すぐれた健康食材だったりします。

今日は、そんなオートミールを生地に混ぜ込み、さらに上からトッピングしたパンを作りました。食べてみると、ふんわりやわらかく、かむほどに(生地に混ぜ込んだ)ハチミツの優しい甘さが口の中に広がって、どこかで味わったことのあるような、懐かしい気分になります。意外と生地の中のオートミールは感じられませんが、外にトッピングされたオートミールのポツポツッとした食感が、ふんわり柔らかな生地と一緒に食べることでアクセントになり、楽しませてくれます。

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2007年10月10日 (水)

和と洋の融合「よもぎパン」「黒糖パン」

P1010948 今日は、和菓子によく使われるよもぎ&黒糖の入ったパンを作りました。どっちかというと、和菓子より洋菓子派の私も、この2種のパンにはすっかりはまってしまいました。

よもぎパンはつぶ餡入り。

よもぎ餅のようなもっちりした食感ながら、噛むほどに酵母の風味と甘味が口の中にじわっと広がる「パンらしさ」も、ちゃんと感じられる、まさに和と洋の融合!

P1010953 P1010954_2 よもぎパウダーは、粉全体に対し、2%程度しか入っていないのに、香りも色もしっかりよもぎ!これ以上入れると、逆にしつこく&苦くなってしまいそう。お好みで、黒糖きなこをまぶしたり、よもぎの代わりに抹茶パウダーやココアパウダーを使用しても、また違った楽しみが味わえます。

P1010944 黒糖パンはその名の通り、黒糖入り。

粉に対して、20%もの黒糖が入っているだけに、黒糖独特の風味と、優しいけれどコクのある甘味を感じます。

黒糖の量の割りに、実際焼き上げると、思ったほど色がつかないのは意外。今日は、プレーン(丸型)と、中にくるみ&アーモンドダイスが入ったもの(楕円型)の2種を作りました。

P1010950 老若男女楽しめる「和風パン」☆

ちょっとした手土産にも喜ばれそうなパンのレパートリーがまた一つ増えました。そのためにも、明日から、修行修行!

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2007年10月 7日 (日)

ナッツぎっしり!確かな満足のバナナブレッド

P1010940_2 実家から、大量にバナナをもらいました。いくら、夫婦ともどもバナナ好きでも、2人で20本近くの(大きめ)バナナを黒くなる前に食べ切るのは、さすがに自信がなく、最終的には、黒くなる前に皮をむいて冷凍しようと思ってました。

が、なんとなく、冷凍するのももったいないので、バナナブレッドにして、会社やご近所さんに配ろうと、大量に作りました。バナナブレッドは、結婚前からよく作っていたお菓子の一つ。ブレッドといいつつ、発酵が要らないので、材料まぜて型に流せば、あっという間にできてしまう手軽さが好きで、軟らかくなり始めたバナナがあると、ちょくちょく作っていました。

ただ、今回のバナナブレッドは、いつものレシピに加え、ナッツとレーズン・シナモンを加え、ちょっと変わった満腹ブレッドに仕上げてみました。

これが意外と好評で、会社で、ある人(男性)から、「同居している母に作ってあげたいのでレシピ教えてほしい」とまで言っていただいたので、レシピ公開します。

P1010941_2_3 【材料】 (角形<18cm×18cm>1台分)

熟したバナナ:中6本、薄力粉:200g、ベーキングパウダー:小2、三温糖(ブラウンシュガーや上白糖でもOK):80g、卵:3個、牛乳:大3、無塩バター:40g、シナモンパウダー:少々(なくてもOK。お好みで。2~3振りくらい)、ナッツ(クルミ・松の実、カシューナッツ、マカデミアナッツなど):40~50g、ラムレーズン:20~25g、アーモンドスライス(飾り用):適量

【下準備】

卵は常温に戻し、よく溶きほぐしておく。

薄力粉・ベーキングパウダー・シナモンパウダーを合わせてふるっておく。

皮をむいたバナナ5本をボールに入れ、フォークで粗くつぶしておく。

バターを耐熱容器に入れ、20-30秒程度電子レンジにかけ、溶かしバターにする。少しとって、型に塗っておく。

ナッツは、あらかじめ、トースターで1-2分焼き、カリッと香ばしさを出し、冷ましておく。

ラムレーズンは、ペーパーナプキンで水分をおさえておく。

【作り方】

①バナナのボールに三温糖を入れ、泡立て器で勢いよく混ぜ合わせる。

②①に溶き卵を加えてよく混ぜ、さらに牛乳を加え、なめらかになるまでしっかり混ぜ合わせる。ふるった粉類を一気に加え、ゴムベラ(泡立て器のままでもOK)で底からすくい上げるようにさっくり手早く混ぜ、さらにナッツ&ラムレーズンを加え混ぜる。

③②に溶かしバターを加え、下から返すように手早く混ぜ、粉っぽさがなくなり、バターが全体に混ざったらOK。

④出来上がった生地を型に流し込む。(今回、私が使用したのは、100円ショップで売っているパウンドケーキトレイ。これだと、大きいものでは2個、中型のものだと3個分のバナナブレッドができます)

⑤残ったバナナ1本を適当な大きさに切り、生地に散らし、さらにその上から、アーモンドスライスを乗せる。

⑥170度に予熱しておいたオーブンに入れて、30-35分焼く。竹串をさして、生地がついてこなければOK!

お好みで、バナナブレッドにブランデーをかけたり、ポイップクリームそえて、いただきます。

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2007年10月 6日 (土)

お腹満足☆ライ麦パン&ごはんぱん

P1010927 今日は、ライ麦パンとごはんパンを作りました。

その名の通り、ライ麦粉が入った少々重めのパンと、粉と一緒に炊いたごはんを混ぜ込むごはんパン。

ライ麦パンには、お好みでキャラウェイシード(スパイスの一種)を混ぜ、中にりんごの甘煮やクルミレーズンなど入れると○。

P1010925_2 一方、ごはんパンには、つぶあん&カレーを入れました。(つぶあん入り→上に黒ゴマが乗っている方)

食感は、普通のパンより、ややもっちりしてますが、思ったほど米粒は感じられず、言われてみると・・・程度の食感。白米の代わりに、玄米を入れるともっと粒々の食感が感じられるようなので、近々チャレンジする予定。

どちらも、食後の満足感&満腹感は結構あります。

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